乳腺再生豊胸注射の特許は株式会社東海医科が保有し、クリニックビューティーあいちがこれを貸借しています。株式会社東海医科ではこのホームページをご覧の方に乳腺再生豊胸注射をまねた、類似した施術を行っているクリニックに関しての情報提供をお願いしております。寄せられた情報の内容により5,000,000円までの報奨金をお支払いいたします。そのような乳腺再生豊胸注射と類似の施術を行っているクリニックで勤務されている方、薬品納入業者、施術を受けられた方が対象です。詳しくはメール相談窓口までメールをお送りください。


クリニックで勤務されている方や薬品納入業者様は特許侵害を株式会社東海医科に通報されても法的には何ら問題はありません。特許法も公益通報の対象となっております。特に、クリニックで勤務されている方が特許侵害の情報を株式会社東海医科に提供したからという理由で就業規則違反に基づく懲戒処分など処分を受けた場合、その処分が不相当です。正当な理由は就業規則に優先されますのでそのような場合は訴訟費用を株式会社東海医科が負担いたします。


株式会社東海医科が内部告発や、情報提供をお願いする理由は
1.特許を開発する知識もなく、ものマネ知識で特許技術を運用しており、医学的に危険な施術を行っていること
2.正確な技術もなく、特許技術をまねて、不正にお客様から高額な施術料金をいただいており、これが詐欺に当たる可能性があること。
3.不正に特許権侵害して特許権者の利益を盗んでいる
などがあります。


乳腺再生豊胸注射をまねた、類似した施術を行っているクリニックがこれは乳腺再生豊胸注射とほぼ同じである内容の説明をして施術した場合は、民法上の錯誤または詐欺罪の規定が適用となり、施術費用の請求が可能な場合がありますので、ぜひ、情報をお寄せください。株式会社東海医科医の顧問弁護士法人に相談の上、被害者のお客様のお世話をさせていただきます。なお、報奨金の金額については、株式会社東海医科が提供された情報内容を精査し決定致します。


日本では内部告発者は2004年(平成16年)に「公益通報者保護法」により、保護されています。内部告発により明らかになった事例として以下のものがあります。

2000年 – 三菱自動車によるリコール隠し 運輸省(当時)への匿名電話により発覚。
2002年 – 牛肉偽装事件(雪印食品・日本ハム・伊藤ハム等)倉庫業者の告発により発覚。
2007年 – 船場吉兆 菓子販売に関する保健所への告発により食品偽装が発覚。
2015年 – 化学及血清療法研究所の不正問題。厚生労働省に匿名の投書が届き、化血研の職員を名乗り、法令違反をしていることに「心が痛む」と記載があった。立ち入り調査により40年以上にわたる不正が発覚し、110日間の業務停止命令に至った。
2016年 – 東亜建設工業の東京国際空港などでの滑走路における液状化現象対策工事のデータ改竄問題。2次下請けが1次下請けを通じて、東亜建設工業本部に通報した。
 (https://ja.wikipedia.org/wiki/内部告発より引用)


このような内部告発で隠れた犯罪的行為を暴くとともに、医療分野では情報の透明化により、医療被害、薬害被害を防ぐ目的がありますので是非、ご協力をお願いいたします。